第3章 番外編
番外編についてですが、ほんとのたまーに入れたいと思っています!
『ねぇ、作者さん?』
作者「ん?何なんか忘れてた?」
『作者さん、もうちょっと恋愛要素は未だ良いとして、面白要素入れて欲しいな?』
作者「うーん、何とか頑張ってみます。」
江「あと、僕の出番多く出してよね?前の小説では太宰があんまり出てない……ってションボリしてたよー。だからおねがいね~。」
太「本当だよぉ~、今度太宰治落ちにしたときは、多く入れ給えよ。」
作者「うぐっ、はいっ!今回は長めに作るよ!そして優奈&乱歩さん多めにするよ、頑張って!!太宰さんも今度書いたときに!!」
『よーし、云ったなぁー!云ったからには多く書いてね?』
作者「作者に二言はないよ!」
作者「で、今回の番外編は乱歩さんが社長に優奈を探偵社に入れて欲しいと云った後試験内容はどうするか、決めよう!ってなった話よ」
『では、どうぞ。次のページへ!』