第4章 大きな仕事
探偵社に戻ると、まずは国木田さんに報告する。
国「そうか……判った。」
そう報告して、鏡華ちゃんを呼んぶとテクテク歩いてくる。かわぁぃ~よ~!
鏡「なに?」
そんな可愛い顔で云われたら堪らなぃよ((見苦しい作者!))あ、スンマセン。
『え~と、あのね。ギュ~ってしたいの良い?後でお礼に湯豆腐食べさせてあげるから。』
鏡「うん、いいよ。湯豆腐ホントに食べさせてね?」
ハゥ///かわ、かわ、かわええ((ハ~、だから引っ込め駄作者!!スイマセン耶宵が絞めるのでちょい待ってね?))あ、ちょ、怖い!アアアアア~。[強制終了]
『うん、約束!だからギュ~!』
鏡華ちゃんは黙ってギュ~とされる、疲れがとれたきがする!
『ありがと~、鏡華ちゃんのお陰で疲れがとれたよ!』
鏡「よかった…………。」
そしていそいそと自分の席に付き仕事を始めるのだった―――――。
そのあとーーーー
鏡「おいしい………。」
美味しそうに湯豆腐を食べていて、満足そうな顔をしていた鏡華ちゃんだった。