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忘却換起【文豪ストレイドッグス】

第5章 後書き


うーん。なんか最後イマイチだったけど、最後まで見てくれた人ありがとうございます!

今のところ、また新しく書こうと思うのですが、どうしよう。

見てくれた人にちょっと選んで欲しいのですが、というのは……。新しく書こうと思う小説の設定です。

今の処かんがえているのはこんな感じです

*誰かの夢主が誰かの兄妹又は姉弟設定(敦くん、国木田さん、中原さん辺り)

*文豪ストレイドッグスにトリップした設定

*ポートマフィアの中原さん、姐さん、芥川さん辺りの部下設定

*探偵社の誰かの後輩設定、又は事務員さん設定

*最初は探偵社とポートマフィアのどちら側にも就かず居るが最後はどっちかに行くみたいな設定

そんな感じなんですが、こんなかにないやつを書いてくれれば、参考にしようと思います。

後は、これが良いと選んで書いて、あっと多い方を書こうかなと考えてます。


耶宵『ねぇ、駄作者?』

「何?あ~!えーーっと、これから小説を沢山書くと思うので見てくれないかなぁー(えっ!?嫌だって?それは仕方ないけど………見てくれると嬉しいな………)

耶宵『駄作者、頑張れ……』

「えっ?今なんて云ったのぉ~?」

耶宵『知らない……、皆様取り合えずこれからも駄作者をよろしく!!』

そういうことで後書きは終わりです。

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