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あんみつ

第2章 私ゎ……


~数分後~


真選組屯所にて


沖「おぃ、山崎彼女どこにいたんでぃ?」


山「あ・・・えっと、」


銀「川原だろ」


山「はい。川原で不貞浪士に絡まれていて」


近「さすが山崎。しっかり守ったんだな。」


山「はい!!!」


銀「はっはは」


山「何笑ってるんですか?」


銀「あいつはお前ら真選組の何倍も強いぞ」


土沖近山新「「「「「!?!?!?!?!?!?!?!?!?」」」」」



銀「まぁいい。あいつはどこだ?」


山「僕の部屋で寝てますよ」


銀「おぃジミー。あいつに何もしてねーよな?」


山「してませんよ!
  でもあの人の胸と太もも柔らかかったなぁ~」


銀「殺す」


山「え?」


『ん~。ぎんときぃ?』


山「あ、起きた」


着物が乱れていてほとんどはだけていた


銀土沖近新「「「「「\\\\\\\\\\\」」」」」


『ありがとう山崎君』


沖「旦那ぁ、あの子はだれですかぃ?」


銀「俺の幼馴染」


土「何でこの子がおめぇの幼馴染なんだよ」


銀「羨ましいかぁ?」
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