第2章 私ゎ……
『ってかなんで銀時ここにいるの?』
銀「新八が教えてくれた」
『そっかぁ。』
銀「あぁ」
『なぁ銀時、私仕事をしたい。』
銀「どした急に?」
『銀時のあの万事屋収入ないでしょ?』
銀「あぁ。」
『居候の身しっかり働きます!』
新「さんしっかり者ですね!」
『そんなことない。
僕、島原から出れなかったから。
社会勉強する』
銀「働くって言ってもどこで働くんだ?」
『う~ん;』
近「ここで働くといい」
沖「女隊士ですかぁ?」
土「隊士なんて無理だ。
いくら強いとは言え女だ。」
『女ゎ隊士になれないって言うの?』
土「あたりまえだ」
『はぁ~。
なら勝負しましょ?』
近「勝負?」
『えぇ。
僕があなた方真選組に勝てたら隊士として働くことをみとめてもらう。
どうです?』
土「やってやるよ」
沖「面白そうすねぇ」
近「いいだろう。
我々4人が君の相手をいたす。」
山「え?ぼくも?」
土「当たり前だ」
山「;_;」