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あんみつ
第2章 私ゎ……
『銀時、首が痛い』
銀「見せてみろ」
『うん』
は銀時に近寄った。
銀「赤く腫れてる。浪士達に何かされたのか?」
『抵抗したときに棒のような物で叩かれた』
銀「きっとその時だな」
沖「少し冷やしたほうが良さそうですねぇ」
土「あぁ。山崎氷持ってきてやれ。」
山「はい!」
『ありがとうございます♪』
近「いえいえ」
『私 』
近「真選組局長近藤だ」
沖「沖田総悟でさぁ」
土「土方だ」
山「山崎です」
『よろしく♪』
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