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絶対零度 オリジナル夢小説

第5章 第4話





山内はそのままパンツの中に指を滑らせ、愛莉の陰部を直接触りだした。


「 ぃやっ…んっ… 」


山内が指を動かす度に『クチュクチュ』といやらしく音が鳴る。



山内「 悪い星野、俺もう無理だ 」



山内はそう愛莉に告げると陰部から手を取り出し自分の履いていたズボンとパンツを脱ぎ出した。




「 ほ、本気なんですか… 」



山内のモノは既に大きく限界に達していた。




山内「 ゆっくりする余裕がない、悪いな 」



そう言うと山内は愛莉のスカートを捲りあげ、パンツを強引に脱がせた。




「 いやっ、やめて…やまうちさ…!? 」



山内は愛莉の抵抗を無視して愛莉の中に自分のモノを挿入した。






山内「 …はぁ……星野、好きだよ 」




山内は吐息混じりに自分にしか聞こえないくらいの声でそう呟き、ゆっくり腰を動かし始めた。




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