第3章 提督による卯月ちゃんの調教2
朝、装備開発をして、今日中にまとめておく資料の確認をして、お昼に演習、午後からは遠征任務をして、そして夜……卯月ちゃんの初エッチ。私は卯月ちゃんのあのトロ顔を思い出す。私に弄られて喘ぎ声を出して…………もう我慢できない。私はお酒と一緒に持ってきた道具……ローターを手に取った。なんでローターを持ってきたのか……自分で自分を慰めるために決まっている。ローターをおまんこに挿れて……電源を入れて振動を与える。
「ひぅ……んっ……///」
ブルブルとおまんこの中で暴れるローターに私は喘ぎ声をあげる。
「ひぁぅ……う……卯月ちゃん……///」
私は卯月ちゃんの名前を呼んだ……卯月ちゃんに弄られたい……そんなことを思いながら。
強かったせいか、もう絶頂しそうになる。
「い、いっちゃぅっ……あ、あぁ…………あ、ああああ!!///」
しばらくビクビクと震えていた私はその後、ぐったりとその場に倒れてしまった。
自慰をした私は部屋に戻り、寝ている卯月ちゃんの隣に寝そべった。卯月ちゃんの頭を撫でながら、私は呟いた。
「卯月ちゃん……あなたがもっと知識をつけてくれると……私もたのしめるのだけど……それはあれを渡してからのおたのしみにしておくね……」
私はそう呟き、眠った。