第4章 卯月ちゃんと弥生ちゃんの夜戦演習
身体の痙攣が終わった弥生はお布団のうえにぐったりしていたぴょん。弥生の頭を優しく撫でていると、
「卯月……ありがと……すごい……気持ちよかったよ……」
「うーちゃん、ちゃんとできたぴょん?」
弥生は頷いた。
「だって……ほら、こんなに濡れたんだよ……」
弥生は自分のおまんこに指を入れてからすぐに抜き、卯月の前に見せたぴょん。指には透明な液体がたくさん付いてたぴょん。
「こんなに濡れるの……初めてだよ……自分でやってる時よりも……卯月にやってもらったほうが……すごい気持ちいいよ……。卯月、最後に……おまんこ……舐めてくれる……かな……?」
「ぴょん!?何言ってるぴょん!?」
「タオル使うより……舐めてもらった方が……タオル洗濯する必要ないから……」
「うー……もう、どうにでもなれぴょん」
卯月はやけくそになって舐め始めたぴょん。弥生のおまんこのお汁は何故か甘く感じたぴょん。舐める度に弥生はぴくんと震えるけど、そんなの関係無いぴょん。綺麗にしなきゃだぴょん。あらかた舐め終わって弥生を見ると弥生は毛布の端っこを噛んでいたぴょん。
「弥生、どうしたんだぴょん?」
「はぁ……はぁ……舐められると……声が……出るから……」
それだけのために噛んでたんだ……。
「卯月……もう一つお願い……。裸になって寝て……?」
「な、なんでぴょん!?」
「抱き合って……暖まりたいから……」
「……今日だけだぴょん?」
卯月はパジャマを脱いで、下着も全て外したぴょん。
卯月は弥生と一緒にお布団に潜り、毛布を弥生にも掛けてあげてから横になったぴょん。そして、裸になった卯月たちは、お互いにぎゅっと抱き合ったぴょん。弥生の身体は少し冷えてたけど、卯月の体温で温かくなっていったぴょん。
「ふふ……あったかいね……おやすみ……卯月」
「おやすみぴょん。弥生」
今日も一日、お疲れ様ぴょん。