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おとなになりたい卯月ちゃん【R18】

第3章 提督による卯月ちゃんの調教2


「この辺とかどうかなー?」

「ぴゃぁぁぁ…///」

私が弄る度に卯月ちゃんは喘ぎ声をあげる……。
今は秘所の中に指を入れて弄ってる……中はかなり濡れていて、ぐちゅぐちゅといやらしい音が聞こえる。

「卯月ちゃん、気持ちいい?」

「き…気持ちいいぴょん……///」

「可愛い……もっと弄るね」

私は弄るスピードを上げた。すると卯月ちゃんが悲鳴に近い声をあげた。

「ひゃあああ!らめぇぇぇ!///」

もうそろそろかな。私は仕上げのためにクリトリスも弄り始めた。

「る、瑠璃ねぇ、な、なんかっ、んっ、きちゃう……!」

「いいよ……イって♪」

「あ、あぁぁ……ひぁぁぁぁぁ…………!///」

卯月ちゃんの身体の痙攣が終わるまで、私は卯月ちゃんの頭を撫で続けた。






瑠璃姉がたくさん弄ってきて……身体が震えて……何なのぴょん……

「卯月ちゃん、お疲れさま♪」

「はあ……はぁ……な……何この……感じ……///」

「あ、あと卯月ちゃん。さっきのお薬、睡眠作用もあるから……おやすみなさい」

そう言われると……なんだか……眠く…………なってきて…………。






卯月ちゃんが寝たのを確認した私は、卯月ちゃんの濡れた秘所をタオルで拭いて、おパンツを履かせ、ブラもつけてあげた後、卯月ちゃんに毛布をかけて、頭を軽く撫でた。そして、私は日本酒と変わった形をした道具を持ってお風呂に向かった。

私について話そうと思う。三上瑠璃、今年で21歳になる中将だ。10代半ばに海軍学校に飛び級で入学、成績トップを維持して卒業した。2年前にこの佐世保鎮守府に配属し、1年の間に殆どの海域の制海権を確保。現在ではE海域の最前線を上層部から任せられるようになった。周りの人は私をエリートだの秀才ちゃんなど言うが、それは普段の私を見ていない証拠だ。普段の私は艦娘ちゃんたちと遊んだり、一緒にお酒飲んだりとのんびりしているのだ。

私はパジャマを脱ぎ、お風呂の中へ入った。奥の方に扉があり、そこに入ると露天風呂がある。私はよくここでお酒を飲む。私は露天風呂の中にゆっくりと身体を沈ませた。空を見上げると月が輝いていた。私は持ってきた日本酒を飲みながら、今日の出来事を思い出す。
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