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おとなになりたい卯月ちゃん【R18】

第3章 提督による卯月ちゃんの調教2


「あんっ……///」

うーちゃんは我慢できなくなって、変な声を出しちゃったぴょん……。

「んちゅ……」

瑠璃姉が弄ると……うーちゃんのお腹の奥が……なんだか切なくなるぴょん……。

「る……瑠璃姉……///」

「ん?」

「なんか……お腹の奥が切ないぴょん……///」

「んー……そろそろかなぁ……ちょっとごめんね?」

そう言うと瑠璃姉はうーちゃんのスカートを取り……おぱんつを眺め始めたぴょん。

「あー……卯月ちゃん、ちょっと触るね」

「そ、そこはっ……!///」

うーちゃんの静止も聞かずに瑠璃姉はうーちゃんの秘所をおぱんつの上から触り始めたぴょん。
瑠璃姉の指がそこに擦れる度に、うーちゃんのお腹の奥が苦しくなるぴょん……。

「うん、濡れてるね……おぱんつ脱ごっか」

「え…… ///」

瑠璃姉はうーちゃんのおぱんつを取ってブラと一緒に机の上に投げたぴょん……うーちゃんついに全裸だぴょん……。

「卯月ちゃん、今から気持ちいいことするね」

瑠璃姉は枕元に置いてあったボトルを取り、蓋を開けて中身の透明な液体を手に垂らして、手に馴染ませ始めたぴょん。

「瑠璃姉…… それは……?///」

「ローションだよ、これなら指が簡単に入るよね♡」

指が入る……?なんだぴょん……?

「その前に、これ弄るよ♡」

そう言うと瑠璃姉はうーちゃんの秘所の上にある丸い突起物を弄り始めたぴょん。
少し弄られると、うーちゃんの全身が疼いたぴょん。

「ぴゃぁぁ…………♡」

なにこの感覚……すごいぴょん……。

「あ、卯月ちゃん、クリトリス弄られるの気持ちいい?」

これ……気持ちいい……のかな……?

「ふふ……もっとやってあげる♡」

瑠璃姉はクリトリス?をまた弄り始めたぴょん。
直後、また全身が疼いて……

「ぴょ……ん……♡」

「ふふ、気持ちいいんだ♡」

うーちゃんはさっきからくる快感に耐えきれず

「き、気持ちいいぴょん……♡」

言っちゃったぴょん……

「じゃあ、もっといいことしてあげる♡」

「うん……♡」

うーちゃんは快感を求める事だけを考えていたぴょん。
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