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おとなになりたい卯月ちゃん【R18】

第3章 提督による卯月ちゃんの調教2


その黒の下着には、白いバラの模様がついてたぴょん……。

「(司令官……スタイルいいぴょん……うーちゃんなんかと……比べ物にならないぴょん……)」

うーちゃんがそんなことを考えていると、司令官が

「卯月ちゃん可愛いなぁ……おっぱいも丁度いいくらいだし……細いし……」

「な、何気にそんな言葉使わないでほしいぴょん……///」

「いいじゃない。2人だけなんだし」

「司令官がよくても、うーちゃんがだめだぴょん!///」

「そう?……あと卯月ちゃん。2人だけの時は司令官じゃなくて【瑠璃】って下の名前で呼んでくれる?」

「え……でも……上官だし……」

「いいから、呼んで?」

「う、うん……じゃあ……瑠璃姉……?///」

「うん!その呼び方いいね!」

司令官……じゃなくて、瑠璃姉は満面の笑顔でそう言ったぴょん。

「じゃあ卯月ちゃん。そろそろ本番、やろっか」

「ほ、本番…?///」

本番……嫌な予感しかしないぴょん……。

「さぁて、まずは……こうしてあげる」

言うと瑠璃姉はまたも唇を重ねて……舌を押し込んで……唾液を舌と一緒に入れてきてうーちゃんの舌に絡ませ始めたぴょん……。

「んん……!///」

「んっ……ちゅっ……っ」

瑠璃姉にキスをされていると……なんだか……頭がぼーってしてきたぴょん……。

「ぷはっ……卯月ちゃん、ちょっと失礼」

「ぴょん…………?///」

瑠璃姉はうーちゃんの胸に手を伸ばして……揉み始めたぴょん……!

「ひゃぁぁ……なにするぴょん……!///」

「可愛い声出して……興奮しちゃう……♪」

「んっ……揉まないでぴょん……///」

数分間、ずっと揉まれて……そしたら瑠璃姉が……

「♪」

「や、やめるぴょん!///」

いきなりうーちゃんのブラを取ったんだぴょん!

「うわぁ……乳首ピンって勃ってるよ♡」

「い、言うなぴょん……///」

自分でも見てみると、確かに……そうなってたぴょん……。

「ふふ、そんな卯月ちゃんには……こうしてあげる」

そう言うと瑠璃姉はうーちゃんの乳首を指で摘み……くりくりと弄り始めたぴょん……。

「ひっ……だめ……///」

「だめって言っておきながら……こうされるのすきなんでしょ?♡」

瑠璃姉は弄ってる方とは逆の乳首にしゃぶりついたぴょん。

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