第3章 提督による卯月ちゃんの調教2
その黒の下着には、白いバラの模様がついてたぴょん……。
「(司令官……スタイルいいぴょん……うーちゃんなんかと……比べ物にならないぴょん……)」
うーちゃんがそんなことを考えていると、司令官が
「卯月ちゃん可愛いなぁ……おっぱいも丁度いいくらいだし……細いし……」
「な、何気にそんな言葉使わないでほしいぴょん……///」
「いいじゃない。2人だけなんだし」
「司令官がよくても、うーちゃんがだめだぴょん!///」
「そう?……あと卯月ちゃん。2人だけの時は司令官じゃなくて【瑠璃】って下の名前で呼んでくれる?」
「え……でも……上官だし……」
「いいから、呼んで?」
「う、うん……じゃあ……瑠璃姉……?///」
「うん!その呼び方いいね!」
司令官……じゃなくて、瑠璃姉は満面の笑顔でそう言ったぴょん。
「じゃあ卯月ちゃん。そろそろ本番、やろっか」
「ほ、本番…?///」
本番……嫌な予感しかしないぴょん……。
「さぁて、まずは……こうしてあげる」
言うと瑠璃姉はまたも唇を重ねて……舌を押し込んで……唾液を舌と一緒に入れてきてうーちゃんの舌に絡ませ始めたぴょん……。
「んん……!///」
「んっ……ちゅっ……っ」
瑠璃姉にキスをされていると……なんだか……頭がぼーってしてきたぴょん……。
「ぷはっ……卯月ちゃん、ちょっと失礼」
「ぴょん…………?///」
瑠璃姉はうーちゃんの胸に手を伸ばして……揉み始めたぴょん……!
「ひゃぁぁ……なにするぴょん……!///」
「可愛い声出して……興奮しちゃう……♪」
「んっ……揉まないでぴょん……///」
数分間、ずっと揉まれて……そしたら瑠璃姉が……
「♪」
「や、やめるぴょん!///」
いきなりうーちゃんのブラを取ったんだぴょん!
「うわぁ……乳首ピンって勃ってるよ♡」
「い、言うなぴょん……///」
自分でも見てみると、確かに……そうなってたぴょん……。
「ふふ、そんな卯月ちゃんには……こうしてあげる」
そう言うと瑠璃姉はうーちゃんの乳首を指で摘み……くりくりと弄り始めたぴょん……。
「ひっ……だめ……///」
「だめって言っておきながら……こうされるのすきなんでしょ?♡」
瑠璃姉は弄ってる方とは逆の乳首にしゃぶりついたぴょん。