第3章 提督による卯月ちゃんの調教2
「んっ……!?///」
「んっ……」
いきなり唇を重ねられて、驚いたうーちゃんは必死に頭をふって逃げようとしたぴょん……でも、司令官の頭を撫でている手が「安心して、大丈夫だから」とでも告げている感じがして……動かせなかったぴょん。
数十秒経つと、やっと司令官が唇を離してくれたぴょん。
「はぁ……はぁ……な、何してるぴょん……///」
「何って、キスをしたのよ?」
「な……なんで……///」
「卯月ちゃんが可愛いから、あと……さっきよりも身体火照ってるし……心臓の鼓動も早いよ?」
そう言われて、うーちゃんは胸に手を当てたぴょん。確かに、鼓動も早いし、身体もさっきよりも熱くなってたぴょん……。
「どう?言われた通りでしょう?」
「う、うん……///」
「卯月ちゃん、次は変わったキスするからね?」
そう言うと司令官はまた唇を重ねてきたぴょん。
すると、司令官の舌がうーちゃんの口の中に入ってきて……うーちゃんの舌と絡み始めたぴょん。
「んんっ……///」
口の中でくちゅくちゅといういやらしい音が聞こえてきたぴょん……。
「んちゅ……んっ……」
「んはぁ……」
司令官はある程度絡めてから唇を離したぴょん。
出していた舌には何か糸みたいのがひいてたぴょん……それも……うーちゃんの舌に繋がってたぴょん。
「卯月ちゃん……今のがディープキスだよ……」
「ディープ……キス……///」
うーちゃんがつぶやくと、司令官は両手をうーちゃんの胸元に伸ばしたぴょん。見ると、うーちゃんのパジャマのボタンを取っていたぴょん。
「司令官……何するぴょん……」
「卯月ちゃん、熱いでしょ?パジャマだけでも脱ご?私も脱ぐから」
そう言うと、司令官はうーちゃんのパジャマを脱がしたぴょん……。そのせいでうーちゃんのピンクの下着が顕になったぴょん……。
「卯月ちゃん……ピンクのブラ似合ってるね」
司令官は自分のパジャマを脱ぎながら言ったぴょん。
さっきまで一部分しか見えてなかった黒の下着が見えたぴょん。