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【おそ松さん】〜Oh my little snow……〜

第1章 【再会① カラ松&トド松、それと……】



「カラ松兄さんそういう格好好きだよね〜、他の格好してみたいとか思わないの?」 トド松は、カラ松に何気なく聞いてみた。

「ブラザー……このファッションはなオレを引き立てるアイテムたちなんだ!」キメながらサングラスをかけてカラ松はキラリと笑った。

「はぁ……、ほんとイタイよねー」トド松は、呆れ果てて首を下にし、2人は歩いていた。

トド松が首を上げてふと左側を見て。
「あ……、カラ松兄さん、あの人見てよ。」トド松は、ある人物が目に入った。

「ん?」とカラ松もトド松が指した人物を眺めた。

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