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ホテルの事情[R18]

第10章 玩愛  〈 マチアプ お兄さん 大人のオモチャ 連載中〉



「クスッ..もっと恥ずかしい事、してあげますね」

押し付けられた2つのローターに、スイッチを入れられる。

ーーーヴィイィイィイイッ..!

「ぁ..ぁんッ!」

ビクッ..!と、陥没乳首が出そうになる。

「あぁ瑠々さんの乳首、すっごいおっきくなったみたいです」

2つのローターを、いやらしくくるくる回され始めた。

「あぁんッ、くるくるやぁっ...、ん..っ!」

プシュワッ..!とパンツの中で愛液がまた出てしまう。

「ペロペロしてくれるオモチャも持ってきたんです、使っても?」

「ッ..!やぁッ..!」

だけど、舌型のオモチャを乳首に押し付けられる。

ーーーヴィッ、ヴィッ、ヴィッ、ヴヴヴ...ピチャピチャ..

「ぁあイヤァ..ッ!んッ、やぁッ..んんっ」

舌型のオモチャは、くるくる回ったり急に逆回転したり、上下左右方向を変えて蠢いていた。

「外と中、瑠々さんどちらでイキたいですか?」

太いディルドとクリトリス吸引グッズを、パンツの上で擦られる。

「ぁんッ..っ、やぁ..中でイッた事、無っ..んんッ♡挿れ、られたことも、な..ッ」

そう言いつつ、腰がビクビクしてしまう。

だけど..あの、元カレの丸められた背中が一瞬よぎる。

お兄さんは、一瞬動きを止めた。

「..じゃあ、今日はコッチにしておきましょうか」

何か垂らされ、別のオモチャを見せつけられる。
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