第10章 玩愛 〈 マチアプ お兄さん 大人のオモチャ 連載中〉
そして..
部屋の中で、後ろからお兄さんに胸を揉みしだかれていた。肩出しワンピースの上から。
「ぁ..ッ、や..っ」
時は現在に戻る。
ーーーこんなの、元カレとは全然違う..っ
陥没乳首が、ピク..ピク..と浮き出てきた。
「僕ね...」
首に、キスを落とされた。
「実はあの時、瑠々さんに.....」
スル...と、優しく押し倒された。
「あのままイッてもらうつもりだったんですよ...店員さん達の、目の前でね...っ」
驚く間もなく、急にディープキスをされる。
「!!んんっ..ふ」
「チュルッ..、ん..でも、そんなあなたを、あの男の人達に見せたくなくなったのです..っ」
「...ッ!」
「ひどい人だ..僕、こんな気持ちになる事なかったのに」
ドキッ..!とまた胸が苦しくなる。
お兄さんは、小さいローターを2つ取り出してきた。
それを、それぞれ両乳首に押し当てられる。
「...ぁ..、んっ..何、言って...っ」
「瑠々さん..」
ズリッ...!と肩出しのワンピースをずり下げられる。
「ひゃッ...!」
ポロ..ンッと、大きめの私の胸が放り出された。
もしもの時の為に着用した、勝負ランジェリーが露わになる。
「や...っ」
両手で胸を隠したけど、ブラジャーのホックを外され、脱がされる。
「隠さないで...全て僕に教えて下さい...」
手をどかされ、露わになった乳首に、2つのローターを押し当てられた。
クリクリ...と、それをお兄さんに弄ばれる。
「ぁ...ん...はず...かしい...です...」