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ホテルの事情[R18]

第10章 玩愛  〈 マチアプ お兄さん 大人のオモチャ 〉



そして..

部屋の中で、後ろからお兄さんに胸を揉みしだかれていた。肩出しワンピースの上から。

「ぁ..ッ、や..っ」

時は現在に戻る。

ーーーこんなの、元カレとは全然違う..っ

陥没乳首が、ピク..ピク..と浮き出てきた。

「僕ね...」

首に、キスを落とされた。

「実はあの時、瑠々さんに.....」

スル...と、優しく押し倒された。

「あのままイッてもらうつもりだったんですよ...店員さん達の、目の前でね...っ」

驚く間もなく、急にディープキスをされる。

「!!んんっ..ふ」

「チュルッ..、ん..でも、そんなあなたを、あの男の人達に見せたくなくなったのです..っ」

「...ッ!」

「ひどい人だ..僕、こんな気持ちになる事なかったのに」

ドキッ..!とまた胸が苦しくなる。

お兄さんは、小さいローターを2つ取り出してきた。

それを、それぞれ両乳首に押し当てられる。

「...ぁ..、んっ..何、言って...っ」

「瑠々さん..」

ズリッ...!と肩出しのワンピースをずり下げられる。

「ひゃッ...!」

ポロ..ンッと、大きめの私の胸が放り出された。

もしもの時の為に着用した、勝負ランジェリーが露わになる。

「や...っ」

両手で胸を隠したけど、ブラジャーのホックを外され、脱がされる。

「隠さないで...全て僕に教えて下さい...」

手をどかされ、露わになった乳首に、2つのローターを押し当てられた。

クリクリ...と、それをお兄さんに弄ばれる。

「ぁ...ん...はず...かしい...です...」
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