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ホテルの事情[R18]

第10章 玩愛  〈 マチアプ お兄さん 大人のオモチャ 連載中〉



「瑠々さん、アナルビーズですよ」

聞いた瞬間、お尻がピクン...ッとした。

「やっ...!そんなの、入らない..です..ッ」

抵抗しようと身体を起こしたのに、すぐにお兄さんに覆い被される。

「ええそうでしょうねぇ..だから今日僕が開発しますよ」

お尻の割れ目の始まりを指で擦られながら、黒いアナルビーズを押し当てられる。

「ぁ..ん!やめて..下さッ..っん..っ」

ヴィィイッ!とアナルビーズは振動させられる。黒くて太めの粒々が、キモチイイところに当たってしまう。

「やぁッ変態ッ...!ぁん..!やぁ!らめッ!」

「ああ..オモチャでアナルイっちゃうんですか..?」

ーーヴィイイイ、ヴッ、ヴィッ、ヴィィイッ..

「ぁぁあ!!♡」

ビクビクンッ..!と同時イキしてしまう。

「もうイッちゃったのですね..アナルヒクヒクさせて..ピンク色だったのに、赤くなっちゃってますよ」

アナルビーズに潤滑油を垂らされ、ヌプ..ッと浅く挿れられる。

「ひ...ン゛ッ!」

すぐさま、お尻はビクンッ..!とした。

「入っちゃいましたねぇ.. ははっ、瑠々さんのアナル..スルスル入る」

グニュニュ..ッ!と3粒挿れられる。

「イヤぁあんッ..!やあぁ゛!やぁあ゛ッ..ん!」

じゅぶぶぶぶぶぅッ....ッ!と、一気にアナルビーズを引き抜かれた。

「んん゛ぁあ!はあああ゛゛ッ!!♡」

悶絶イキした。

「粒々が、アナルの中で引っかかってキモチ良いでしょう?ああ、もうこんなにアナルをぱっくりさせて..」

ーーーズブぅ...ッ!とお兄さんのがブチ込まれた。

「ぁああ!イヤ...ッぁ!抜い..て..ぇ!」

パァンッ..!と1回突かれる。

「あぁぁ..んッ..っ」

腰がビクつく。

「先に、アナル処女喪失してしまいましたねぇ..」

「イヤぁッ..!やめて、下さ..っ」

「瑠々さん..僕のをディルドだと思って下さい」

そのまま、もう1回だけ突かれる。

「やぁ゛ぁあんッ!♡な、何..言っ...、て...っ」

「僕のディルドで、突いて欲しいですか?」

耳元で囁かれる。

「ッ..だめ..も..抜いて..ください...」

「アナル、こんなに締め付けておいて..何を言ってるんです?」
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