の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
恋して。愛して。
第2章 悩み事
今年で僕が恋くんの家に引き取られてから11年目になる。
恋くんはすでに成人していたけど、僕が気を遣わないようにと自宅から会社までわざわざ1時間かけて通勤している。
恋くんは7月に入ってから「春樹!夏休みっていつから?」と1日3回は聞いてくる。
朝昼晩のアラームかよ!とか思ったりするけど、夏休みを気にかけてくれる恋くんの優しさに嬉しくなったり…
僕って現金な奴だな、とつくづく思わせられる。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 11ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp