の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
虹 色 の 恋 物 語 。
第1章 夏の思い出作り(赤)
通話終了ボタン押して、ため息。
はい、野宿確定。
どうせ、こうなる運命。
やったら、掛けんきゃ良かったわ。
「何がいつでも掛けて来ぃーや、よ」
出ぇへんやんか。
無愛想な変態さん。
と、くしゃくしゃのメモに悪態をついてたら…
「わっ、」
スマホが震える。
画面を見たら
知らない番号からの着信で。
いや、でもこの番号は…
慌ててメモと照らしあわせたら見事に一致。
通話ボタンを押した。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 260ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp