• テキストサイズ

真っ白な鳥 【NARUTO】

第2章 鳥は涙をながす



小「なにしてるの‥‥?飛段?」

姉さんから1枚1枚紙が浮かび上がる
怒っていらっしゃるのも素敵です


じゃなくて!

『ごめんなさい 姉さん。暁の一員だとわかってたんです!でも、姉さん達に作ったご飯を食べられて、勢い余ったというか‥‥』
小 「チヒロ、いつ会えるかわからないのに用意して待っていたの?」
『会えると信じてましたから!』 ニコッ
小 「ありがとう チヒロ」














どうしよう
感動で泣きそう
/ 67ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp