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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……


輝が店に入って来る……



「あはは〜♪バカ殿や!あれ?背後の人は…」



「藍は金髪ナースか!和田が会社に来たから連れて来た!和田は…」



「加藤茶やな!あははっ、毛が一本や!サザエさんの波平か?」


和田
「金髪ナース❤︎可愛い!」


親父
「敦はバニーやで!」



「余り股間に目を向けたらアカンな!(笑)」



「凄い恥ずかしいです!(笑)」



「加藤のオッサンよりはマシやな!」


佐伯秘書が店に入って来る



「佐伯さんはドラキュラや!(笑)」



「皆んな揃ったな!今日は仮装パーティーだ!楽しんで飲んでくれ!乾杯!!」


全員
「「「乾杯!!」」」



「歌うで〜♪」


藍、キューティーハニーを振付をして歌い、盛り上げる



「次は親父のサブちゃんや!まつりやな!」


親父
「男は祭りを〜♪そうさ♪かついで 生きてきた〜♪山の神 ♪海の神♪今年も本当に ありがとう〜♪」


親父、ご機嫌で歌う


智明
「藍、パンツが見える!」



「水着やで〜♪」


藍、捲って見せると


加藤のオッサン
「藍、こっちや!」


加藤のオッサン、藍を手を招いて呼ぶ



「加藤のオッサン!なんや?」


加藤のオッサン
「おひねりや!(笑)」


藍、水着に万券を紐に挟まれる



「おおきにな!(笑)」


藍、加藤のオッサンに抱きつく


和田
「こっちにも❤︎おいで〜♪」


和田、万券を紐に挟む



「おおきにな♪」


藍、和田に抱きつく…が直ぐに離される。ベリベリ!


親父
「こっちや!」


藍、歌い終わった親父に抱っこされる



「親父もくれるんか?」


親父、座ると藍を膝に乗せる


親父
「訳分からん男に抱きつきよって、アカンやろ!」



「親父の焼きもちか?餅は正月だけでええよ!」


親父
「アホ抜かせ!やらんよ♪誰にもやらん♪」


親父、藍に抱きつく


智明
「ダメです!頂きますよ♪」


智明、親父から剥がす。ベリベリ!



「あれ?今度は智明か…うちは猫やないで!」


藍、親父と智明に挟まれる。お酒を作り渡す



「ほれ、仲よう!乾杯!」


3人でグラスを合わせる



「歌うで〜♪金爆の女々しくてやな♪」
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