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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……


健二、ご飯のお替りを注文する。藍はアイスを注文する


店員
「お待たせしました!」


藍、ハンバーグを食べてアイスを食べる



「口の中が生き返るで!アイスは救世主やな!」


省吾
「藍、一口頂戴!」



「一口、1万な!毎度、おおきにな!」


省吾、食べてから言われる


省吾
「一口、1万は高いな!せめて、30円!」



「9,970円も値切るんか!よし、乗ったで!(笑)」


健二
「オレもアイス注文する!」


龍太
「あっ、食う!」


4人でアイスを注文する


店員
「お待たせしました!」


健二
「あっ〜♪美味い!」


龍太
「本当に!美味しい!」



「上顎がが剥けてベロベロに冷んやりとええな!」


省吾
「ミスマッチだよ!それは…判るけどな!」



「これからたくさん動くからな!体力を温存して行くぞ!」


龍太
「それは、昼寝だろ!帰るか!」


4人で会計をして、マンションに帰る。エレベーターで別れて、藍は支度をして5階の部屋に行き、昼寝をする


健二
「良く寝てるよ!(笑)」


龍太
「しかし、藍の寝顔を見てると眠くなるよ♪」


省吾
「起こしてね〜♪」


藍、ソファの上で寝ている。ふと、目が覚めると…



「なんやの?死体が転がってるやん!アカンな!」


藍、寝てる健二に跨がり、揺らしながら洋服を掴み起こす



「4時やで!起きんか!金だけに…握り潰すぞ!」


健二
「お触りは良いけど❤︎潰したらダメだぞ!」


健二、上半身を起こして跨いでる藍を降ろす



「あれ?軽々と降ろしたな!」


健二
「軽いでしょう!(笑)」


藍、龍太の上に跨がり、揺らしながら起こす



「龍太?起きんか!」


龍太
「健二と話してる時に起きたよ!藍はこっち!」


龍太、起き上がり、藍を降ろす



「あれ、意図も簡単にヤラレタで!」


藍、省吾に跨がり…



「省吾は起きてるんか?」


省吾
「起きてるよ♪息子と一緒に♪仲良しだからね♪」



「アホか!省吾もうちを退かしてみ!ほれ!」


省吾、上半身を起こして、藍を退かすが…



「アダダダ!痛いやん!途中で止めたな!」


省吾
「あはは〜♪ちょっと、重たいから無理だったな!(笑)」

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