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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……


智明、腰の抽送をゆっくりとする


智明
「はぁ……んっ…んっ…はぁ」


クチュリ、クチュリ、クチュリ、クチュ



「…はぁ、あっ……ふっ…んっ」


クチュリ、クチュリ、クチャ、クチャ


智明
「…ん…んっんっ……ヤバ…あっ、はぁ…」


クチャ、クチャ、クチャ、クチャ、



「……んっ、ふぅ…あっ…」


智明
「…んっんっ、イク……あっ、はぁ、はぁ、はぁ…んっんんっ…んっん!はぁ、はぁ」


智明、藍の腰に白濁を出す


藍、そのまま、うつ伏せになる


智明、ティッシュで拭き取り、藍を見て


智明
「その分じゃダメそうだな!」


智明、抱き抱えて風呂に行く



「あれま、クッテリとしてるな!貰うぞ!」


智明、湯船に浸かってる輝に藍を渡す


智明
「オレも入るよ!」


智明、シャワー浴びて洗い出す



「藍はダメだな!腰が立たないか?」



「…2人はずるいやん!うちは1人やで!」



「…まあ、しょうがないな!2人で禁欲をしてるんだから、受け止めるのは藍だろう!(笑)」


智明、洗い終わり


智明
「藍、洗ってあげるからおいで!」


藍、輝に立たせて貰い、智明に洗って貰う


智明
「手が掛かるな!(笑)」


智明、藍の髪の毛から身体を洗って行く



「智明はマメだな!(笑)」


藍を洗い流しながら


智明
「藍、限定だよ!」



「輝もうちを洗ってな!先に行きよって、白状や!」



「なんで、見なくちゃいけないんだ!見てる方がおかしいだろ!(笑)」



「今度からは1人やで!2人はアカン!」


智明
「ほら、流したから湯船に入りな!」



「さて、出るか!智明も浸かれよ!」


輝、先に出て行く


藍、湯船に浸かると…


智明
「寝ちゃダメだよ!全く…」


智明、抱き抱えて風呂から出る


智明
「アニキは藍を拭いて!急いで拭いて洋服を持って来るから!」


智明、バスタオルで拭き、腰にバスタオルを巻いて洋服を取りに行く



「女を拭くなんて初めてだぞ!」


輝、藍をバスタオルで拭いて行く


智明
「ほら、藍…服を着て!」


智明、藍に服を着せて行き、寝室に運び寝かせる


輝、バスタオルを洗濯乾燥機に入れる


智明
「寝かせて来たから!オレも着替える!」

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