第8章 風紀委員は……
藍、涙を出しながら、輝の白濁を口の中で受け止める
智明、藍を抱えてティッシュを口にあてる
藍
「ゴホッ、ゴホッ、うっ…」
藍、噎せ返る
智明
「藍、全部出しな!小さい口に…喘ぐ事もさせてあげないんだから!2人でイッテ、置いてけぼりだよ!」
智明、藍の涙を拭う
輝
「久々だからな…滾ったな!シャワー浴びて来るから後はご自由に!」
輝、シャワー浴びに行く
智明
「藍はもう少し、付き合ってね♪藍の可愛い口に入れて!」
藍、クッテリとしながら、智明のすでに猛った陰茎を咥え込む。熱い吐息を漏らし、しゃぶって行く
智明
「…アニキにも、口いっぱいに頬張っていたね!可愛い!」
藍、熱く濡れた舌の上で擦りあげて、吸って行く
智明
「拙くってかわいい!少しずつ上手になろうね!」
藍、智明に焦らされて…感覚を思い出して、焦らしながら右手で扱きながら吸い上げる
智明
「…ぐっ……あ、はぁ…はぁ…」
藍
「智明もヤラシイやね…先走りが出て来たで…はぁ、んっ…んんぅ…」
藍、右手でゆっくりと擦りながら、裏を舐め上げて行く
智明
「はあ、あぁ、そこ、イイよ……」
藍、前立腺を扱くと、先走りが出て来る
藍
「智明のイヤラシイ場所から涙が出て来よるな…んんっ…んっ…ふっ…」
藍、一生懸命にしゃぶる。右手で扱きながら丁寧に舐め上げて行く
智明
「あ、あっ……ふ…んっ」
藍、小さい口に入れて吸い上げて、先端を舌で舐め回す
智明
「はあ、あ…いっ……」
智明、藍を抱き起こし、四つん這いにして足を閉じさせ割れ目に肉棒を挟み擦りあげる
藍
「…あっ、アカ……んっ」
智明
「藍の中に入りたい!」
智明、腰を動かし始める
藍
「…んっ…あっぁ……ふぅ…」
濡れている藍から卑猥な音が聞こえて来る
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、クチュ
智明
「はあ、はあ、…んっ、ん」
クチュ、クチュ、クチャ、クチュ、クチャ、クチャ
藍
「…やぁ……ふぅ…っ…」
智明、腰を振りながら、藍の突起を弄りあげる
藍
「…堪忍や……そこ……は」
智明
「藍も…一緒に……はぁ、はぁ、」
藍
「…ぅ…はぁ……んっ、ん〜」
クチュ、クチャ、クチャ、クチャ、クチャ、クチャ、