第2章 新しい、始まり
黒いの「ぎゃはははははっはははははははあはっははっは!!!!!!!!!!!!wwwwwwwwwwマスルルーだってよwwwwwwあははははははwwwwww」
マスルール「うるさいっすよ。・・・・・・・・・黒いの」
黒いの「よし、表でろ。」
ヤムライハ「勝手にひとりで出てなさいよ。」
シンドバット「wwwまぁまぁ、俺にもあだ名つけてくれないか??ww」
『変態、変人、おじさん』
シンドバット「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「「くっ・・・・・・wwwwwwwwwwwwww」」
* その後
ジャーファル「どうです?この国は。」
『・・・暖かい国、です。
見ず知らずの私を深入りせずに仲良くしてくれて。
上の人が優しいと、自然とそうゆう人達があつまるっていいますよね。』
ジャーファル「!!・・・そうですね、良い国です、本当に。」
『・・・私、この国でなら、喜んで働ける。
・・・だから、私に仕事を与えてはくれませんか?どんな雑用でもいいですので・・・。』
ジャーファル「・・・。いいでしょう。あなたのその言葉、信じてみます。でわ、まずは、宮内のお掃除をする仕事をお願いしますね?」
『!!
ありがとう、ございます!!』