第1章 噂…
ひめこ「案外明るかったたな」
スイッチ「あぁ。まさかが魔法少女を知っていたとは。」
ひめこ「めっちゃスイッチと仲良なってたな」
椿「やはりいきなり聞くのは良くなかったな…」ボソ
ボッスン「あぁ。いきなりすぎたけどなでもあの後普通に接してくれてたじゃねえか。あんま気にするな」
椿「あぁ。」
ボッスン「お前らはの手見たか?」
ひめこ「手?見てないけど。」
スイッチ「俺も見てないぞ。」
椿「僕も見てない。」
ボッスン「直ぐに隠したからはっきりとは分からないが右手に何か殴ったような痕があったんだ。
それにひめこがあげたぺろキャンを食ってから今度買ってみよ。って言ったんだ病院の売店にはぺろキャンは売ってなかっただから外に出て買うしかないんだ。」
ひめこ「そんなん言い間違いかもしらんやん!」
ボッスン「俺にはどうも言い間違いには聞こえなかったんだ。」
椿「あの病院の創りなら夜に抜け出すことは不可能そうだが」
ボッスン「俺もそう思ったんだ。だから今日晩飯食べたらまたこの病院に来て外に出ているのか見張ってみようと思う。」
ひめこ「なら私も行く!」
スイッチ「俺も行こう。」
椿「僕も行こう。」