第13章 セキ!?
『誰か~ Help~(;´Д`)ノ』
孝支に引きずられながら歩く湊斗_
モ3「www諦めろ、湊斗www」
湊斗たちを面白そうに見ているクラスメイト
モ1「そういえば、菅原のやつ 朝は元気無かったよな~」
モ2「確かに! 湊斗が来た途端、急に元気になったなww」
『(え?(´゚д゚`))』
モ1「もしかして、お前ら デキてんのか~?( ´艸`)」
孝「ばッ/// そ、そんなんじゃねーよ////」
モ3「スガ、顔あけーぞwww」
モA「菅原くんと湊斗くんが…hshs//」
モB「ねぇ、どっちがどっちかな~?…hshs(´艸`*)」
さらに大盛り上りするクラスメイト
そこに_
?「お~い スガ~(・∀・)ノ 湊斗来たか?」
『あ!大地!! はよ~('ω')ノ』
大「おぅ! っても昼だけどな?ww」
孝「丁度良かった、大地も来て?(^^)」
そう言って また湊斗を引きずる孝支
大「え?あ、わかった…(;・∀・)」
『だから孝支、怖いって~(´・ω・`)』
孝「そんな事ないべ?^言^」
『だいち~ 助けて~(´Д⊂ヽ』
大「湊斗……諦めろ(;^ω^)」
『そんな~(;´Д`)』
そんな3人が向かった先とは__