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《呪術廻戦》五条悟 愛し愛され 悟side

第4章 責務


「ベッドいくよぉ」
サクッと掬い上げて連れていく

「あっお水飲みたい」
「はいはい、どーぞ」
調理台の上に座らせて水を渡しコクコク喉を鳴らしながら飲む。ぷはぁぁ、悟も飲む?と首を傾げるから1口だけもらう
「もういい?」
「うん、いいよ」
笑顔がかわいい、くすぐったい。
改めて抱き抱えてベッドに向かう



「ありがとっ」
すぐに布団に潜り込んでいく
「寒い…」
すぐ熱くしてあげるよ


パジャマの裾から手を滑り込ませ背中を撫でるとすぐに力を抜いてふぅんと息を漏らす。何度か往来してパジャマのズボンの中にも手を入れお尻をすりすり…お尻側の下着の隙間から手を入れ直に触れ撫でまわし少し爪を立てギュッと鷲掴むと

「はぅ…」
ちょっと強めがお好みだよね

「この次どうするかわかる?」
「ん〜キスする」
「ざ〜んね〜ん」
お尻を握り込んでいた手を前に回し潤いはじめた中心を指でなぞる。ぬるんとした感触が気持ちいい
「はんっ」
少し腰を引きながら声をあげる

ゆっくり指を動かすと潤いがどんどん溢れてくる。ぬめりけをクリにも移してコリコリすると
「あっあっそれ、すき」
知ってるよ、いっぱいぬるぬるしてあげる
押し込みながら強めにしごいてやると喘ぐ声が止まらない。脚をぎゅっと閉じ突っ張りながらコレだけで登り詰めてしまう
「はぁっはぁっ」
ドッドッドッ
鼓動が伝わってくる
額にキスして少しだけ落ち着くのを待つ

中指を差し入れると熱くトロトロになった膣に包み込まれる。すぐに人差し指も飲み込む
「ふぅん」
クリでイッたばっかりなのにこっちはこっちで受け入れちゃうのね。〇〇〇 の中のいいところをトントン刺激して

「くっはぁぁっん」

コレも好きだよね?グッと押し込んで揺らしてやると夢中で声をあげる。コレやりすぎると子宮がぎゅっとしちゃうからあんまりしてあげられないけど…
中指、人差し指、薬指同時に受け入れたところに俺も受け入れてもらおう。






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