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今日の彼は…【ごちゃまぜR18短編集】

第1章 家庭教師【沖田総悟】*





ブラウスの間から、薄ピンクのレースの下着が丸見えだ。



「先生も結構あるんですねィ」


「やっやめてっっ」



総悟は不敵な笑みを浮かべながらの背中に手を回すと、下着のホックを外した。


「何言ってんですかィ、先生も期待してやしたでしょう」


ぐいっと下着をずらされると、桜色の頂きが顔を出す。総悟の言う通り、先は硬く立ち上がって赤く熟れている。



「そんなわけないっ!恥ずかしいからやめてっ」


体勢が崩れるのも気にせず、は胸を両腕でしっかり隠す。支えがなくなった体は壁にだらんと押し付けられた。


「はいはい、そうですねィ」


総悟は涼しい顔での両手を片手で持ち上げると、の頭の上で固定した。



そして首筋に顔を埋めると、ぺろりと舐め上げた。



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