第1章 家庭教師【沖田総悟】*
「あっあっあぁ!はぁ…っ!あっ、やっっ…!」
「先生…!!…!!」
「総悟くんっ!!」
「きつっっ…!!どんどん締まってきやがらァ……!」
「やぁっっっっ!はぁん!あっ!」
「もっ……だめだっっ、で、るっっっ」
総悟は急いで抜くと、そのままの胸に白濁を吐き出した。
そうしてに改めて口付けると、
「先生、もう今日は帰ってくだせェ。ひどいことをしてすいやせんでした。でも俺、先生のこと好きなのは本当でさァ。先生、俺のものになるか考えてくだせェ。それで、また次回指導に来てくれるかどうかで返事してくれたらいいですから」
そう言って、総悟は着ていたシャツを脱ぐと、これで拭いてくだせェと言い残して部屋から出て行った。
────つづく