第3章 パンツ1枚で沢田家の中心で愛を叫ぶ
「・・・」
ツナはが覚悟を感じ取り
しか呼ぶ事が出来なかった
「がボンゴレだとか、沢田綱吉の姉とかどうでもいいんです。ただ、側に居て欲しい。僕の横で笑ってくれればいい
だから、先ほどの答えが嬉しかった」
服を着ながら淡々と語る骸
いつもと違うトーンの声、その場に居た誰もが骸が真面目に話出来るんだ、クフフがないとかと思いつつ覚悟を決めた少年を見た
リボーンが携帯電話を取り出すと話かけた
「聞いてるかー家光。特別講義は別途ビアンキに任せるからなー」
この5時間後に、3分修羅場が始まる