の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
距離感
第1章 距離感
なんだそれとは言いながら、
今吉先輩が心配してくれてることに
嬉しく感じていた
『………先輩、ありがとうございます』ボソ
今吉先輩のおかげで
少し元気がでた気がする
でも、まだ重い足取りで教室がある
3階への階段を登った
なんとかつくと教室はもう賑やかで
ドアの前で偽りの笑顔を造って
教室へ入った
ガラガラ
ドアを開けると
やっぱり最初に目がいってしまう
大好きなキミ
無意識に目で追っていると
どっーん!!!!
「おっはよー!!」と突撃された………
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 3ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp