• テキストサイズ

ヒロアカ〜短編集〜

第13章 ちゃんと言っとけ【相澤消太】





「...先生。」



夜中、目が覚めて
リビングで寝ている彼を見つめる。


無防備な寝顔。

意外と睫毛が長いんだ、とか
そんなことを考えてしまう。



そんな時、彼が目を開けた。



相澤「..寝れないのか?」



「...はい。」




/ 94ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp