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永遠の印【鶴丸国永】

第4章 藤四郎家


それから鶴ちゃんに送ってもらい家に着いた

速攻でぐちゃぐちゃのパンツやらを隠すように洗濯機に放り込んだり
お風呂に入って股を洗った

洗ってる時に鶴ちゃんとした事を思いだして
初めてのオ、オナニーをやってしまった……

自分でやるとあの時みたいにイけなかった
やっぱり手の大きさとか長さが違うからかな?

「何やってんだ私……さっさ上がろ」

鶴ちゃんの手をの気持ちよさを知ったからか
自分でやってもなんか、そこまで気持ちよくないや

なんて思い返していると
また子宮辺りがキューっと締め付けられる感覚

「……/////」

早く鶴ちゃんに会いたいな

…………なんか、セクハラとかなんか言ってるけど
こうゆうこと思ってしまうなんて、矛盾だな

ぐるぐると考え事をしているとなんかお母さんにニヤニヤされた

何故だ



寝る時間になって鶴ちゃんの事を考えると
下は疼いちゃうし早く会いたい気持ちになるし
私、まだ会って数日なのに鶴ちゃんの事好きなのかな

なんて、そんなことを考えながら私は眠りに落ちた














「ゆず………………ゆず」

"あれ?鶴ちゃん?……なんでここにいるの?"

「夢だからな……君がずっと俺を呼んでたから俺の夢を見てるんだ」

"夢……夢か"

「あぁ、夢だ…でも、夢だが君に触れられるのはいいな」

"うん、触って……鶴ちゃん…触って"

「あぁ、触ってやるさ…どこに触れてほしいんだ?」

"下…………また触ってほしい"

「本当に君は可愛いな……ほら脱いで見せくれるか」

"うん"


ズボンもパンツも脱いで仰向けで股を開く
早く触ってほしくて夢だからと、何も躊躇しなかった


「あぁ、よく見える……ふっもうぐちゃぐちゃだな
そんなに期待してるのか?嬉しいなあ」

"早く……触ってぇ…………つるっ"

「くくっまず風呂でやってたみたいに触ってみろ」

"えっ、でもそんなに気持ちよくないのに……"

「俺が見ていたい……大丈夫、その後触ってやるから」

"うぅ、わかった…"


意地悪な顔でずっと見てくるから
ほんとに私が触らないと触ってもらえないんだ…

そう悟り、私は自分のソコの入口をそっと触った
見られてるって思うと恥ずかしくて小さく手を動かす

でも、お風呂で触った時より全然気持ちよくて
自然に手の動きが早くなった
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