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【銀魂】銀の風

第5章 夜2


もうわけわかんない‥

身体に力がはいらず
ぐったりとしてしまう自分がいて
それを優しく抱えてくれて‥

意味分かんない‥



「俺に身を任せろ」



「は‥はぃ…」


優しい手つきに安堵してしまう
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