の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
蝶と蜘蛛
第49章 合宿初日!
「うまかったショ」
『ありがとうございます』
流しまで食器を持ってきてくれた裕介さんにお礼を言い私は洗い物に取り掛かる。
「手伝うか?」
『いや、裕介さんも疲れていると思うので早くお風呂入って休んじゃってください』
「そうか。悪いな」
『いいんですよ。私はこの部のマネージャーなんですから』
私はみんなが食べている様子を見ながら答える。
案の定、鳴子くんは食べながら今にも寝そうになっていた。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 357ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp