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猫女の楽しい海賊旅

第4章 パンクハザード


ロ「もう時期、外は出歩きできなくなる…中へ行くぞ」

『うん』


ローとミアは研究所内に入った



『これからどうするの』

ロ「麦わらの一味と同盟を組む」



ローの口からは同盟と出てきた

ミアは驚きを隠せなかった



『何で!?…絶対やめときなって、麦わらだよ?』

ロ「なぜ拒む」

『いや…それは』

ロ「どっちにしろ組む、いいな」

『うん…』



ローとミアは廊下を歩き続けた

廊下でパタリとシーザーに会った



シ「おいお前ら!海軍を誰が相手しろと言った?!」

『それはこっちの自由でしょ?別に私達が勝ったんだからいいじゃん』

ロ「ついでに、でんでん虫と船を壊しておいた」



シーザーはそれを聞いたのか何か落ちついた様子になった。



シ「そういや、麦わらの一味がこの研究所内にいるみたいだな…よし、お前らで麦わらの一味を全員倒せ」

『え?』

ロ「行くぞ、」



ローはシーザーが「話聞いてるのかー!」と言ってるにも関わらずミアの手をとって歩きだした


ロ「安心しろ、同盟を組むから麦わらの一味は殺しはしない」

『だからさっき、返事しなかったんだ』




ミアはホッとしていた




















































































ルフィ、待っててね…
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