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黒バス彼女【短編集】

第3章 何様⁉︎【青峰】


そんなこんなで家の中に入ると
黄瀬は仕事があるとかで帰って行った


「でもこの子供たちどうしたの?」

「親戚の子供だとよ。
今日だけって言って押し付けてきやがった…」

あらら………

「わりぃな…折角のデートだったのに予定潰してよ」

「別に気にしてないから大丈夫よ^ ^」

それにしても…
ここは託児所か?
ざっと10人はいるぞ………^^;

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