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黒バス彼女【短編集】

第6章 大切なお姫様【赤司】


あとがき

ゲスト:赤司 征十郎

大変申し訳ありませんでした(土下座)

「急にどうしたんだい?(黒笑)」

1年近く放置した挙句、この様な駄作もいいとこな作品した作れず
更には赤司様のお話だと言うのによくわからないままになってしまい大変申し訳ありませでした。

「本当だよ。さて、どうしてやろうか……
あぁ…髪、刈ろうか」

お、乙女の命が…….

「僕の言うことは?」

ぜったーーーい!!!!!!

……ぁっ汗


姫華様
ここまで読んでくださってありがとうございました!
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