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黒バス彼女【短編集】

第2章 俺の特権【高尾】


あとがき

ゲスト:高尾 和成

高「…何がしたかった」

すまん、私にもわからん…

高「大方テンションに任せて書いたんしょ?」

なぜわかる!!!

高「そりゃホーk…」

ありがとございましたー!!


高「最後まで言わせろよ!!!」


姫華様
最後まで読んで下さってありがとうございました!
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