第4章 転入
……ぽつーん
何処だここ…。
すっごい自然あふれる場所だけど…あれ?
んー…冬影が寝ていいって言ってくれたから寝たんだよね…?
…しかも5歳じゃない…人界に降りる前の姿じゃん。
この髪の毛の長さ久しぶりだわ。
やっぱ俺の髪ってどっちかと言うと白っぽいよね。
「クフフ…僕以外に誰かが居るなんて珍しいですね」
白羽「ほぇ…?」
突然声がして振り向くと…
……某南国果実がe「南国果実じゃありません!」えー。
白羽「心の声に突っ込まないでよー」
「バッチリ声に出してたでしょうが!!」
えーw
マジかwww
白羽「じゃあ、某南国果実を彷彿とさせる少年が居た」
「…まあいいでしょう…僕は骸です」
白羽「…ウィザリー・シュゼーリマ…」
ウィザリー・シュゼーリマってのは天界で呼ばれてた名前ね。
(神名はウィゼリーア・ディーテ・シュゼーリマ)
神名の方は冬影にもまだ教えてない名前なのよーww
まあ神名はそうそう教えたり出来ないなまえだしね。
白羽「あーね骸ー」
骸「なんですか?」
白羽「ここどこ」
骸「あぁ…ここは精神世界ですよ」
(^ω^)ドゥン!?
精神世界なんて始めて来たわ。
今度は冬影もつれてきたいなー♪
骸「…それが精神世界です!」
……あ…説明してたの…?聞いてなかったわ……。
そろそろ帰ろ。
白羽「骸ー俺帰るわ」
骸「…すごく唐突ですね…
それではウィザリーArri「ばいばーい」…vederci…遮られた…」
落ち込む骸を無視して俺は帰った。
これが骸との出会い。
骸とはこの後何回も精神世界で会って話したりしてるw
まぁ…まさかボンゴレ恨んでて「ボンゴレ乗っ取っちゃうZe☆」とか思ってるとは思いもしなかったがな。
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皆さんお久しぶりです( ˘ω˘ )スヤァ…
冬です。
まだ冬です。
むしろ更に更に寒くなってきてます。
そして、冬と言えば冬眠ですね。
はい、作者も不定期冬眠するかもです( ˘ω˘ )スヤァ…
土?いいえおふとぅんデス。
おやすみですよ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )スッスッスヤァ…