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お前の事、嫌いじゃないね

第1章 ☆00









「……ここ、どこ…」


目が覚めたら
全然知らない場所にいた。


記憶も残っていなくて
自分が誰だかもわからなくて


?「目が覚めたかい?」


「ここは…?…わたし…」


?「ここは流星街じゃ。
お前は外で倒れておった。」


「…流星街」








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