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黒子のバスケ〜誠凛に女子バスケ部ができました〜

第3章 仲間を集めよう


学校の朝

真央「佐藤詩織だな?」

『そうだけど何?』

真央「一年C組岡崎真央だ。入部届けやる。」

『ありがとう!あとメアド教えて。』

5人そろった!!

職員室

『先生!集まりました。』

先生「早いな去年の男子バスケ部は結構かかったが。」

『キャプテン兼監督は私がします。』

先生「そうだな。なんたってあの人の娘さんだからな。」

『副キャプテンは一年A組の木吉千尋さんでお願いします。』

先生「活動は今日からと言いたいが男子バスケ部も使っているからな。ボールは今は男子から借りな。」

『はい!』


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