第3章 仲間を集めよう
昼休み
火神「詩織、どうだバスケ部集まったか?」
『大我だ。まだだよ私含めて今3人。』
火神「そういえばお前、幼馴染居たんだな」
『失礼だな』
?「あの、佐藤詩織さんですよね?」
『そうだけど君は?』
千尋「一年A組、木吉千尋です。入部届け出しに来ました。」
『それじゃあよろしくね。』
千尋「はい。よろしく」
『部員が集まったら呼び出しするからメアド交換しよう。』
千尋「そうだね。」
メアドを交換して帰って行きました。
他の2人もしたからね。
火神「来るもんだな。」
『すごいね。チラシだけでこんなに。』