第64章 Epilogue
海「まぁ……あのふたりは賢そうですしね……(汗)」
『ハハッ!(笑)』
五「……奏都……」
『?はい』
ギュッ
五十嵐が奏都に抱きつく
「「「「「「「「『Σ!!??』」」」」」」」」
『へっ!?五十嵐さん……!?』
五「俺に……こんないい思い出を残してくれて……ありがとうな!奏都!」
『いえ……私だけじゃ無いですよ……ここにいる皆のおかげです(微笑み)』
五「そうだな……(微笑み)」
『(ニコッ!)』
五十「///////// 奏都……あのさ……///// 」
『?』
宮(Σまさか!?五十嵐さん……ここで!?(汗))
五「お前の事…最初はそんなに思ってなかったけど……
日を積み重ねるごとにお前のこと……
好きになったんだ!//// 」
『へっ!?』
五「だから/// ……良かったらつきa 「奏都ー」」