第64章 Epilogue
「「「「「「『(ホッ…)』」」」」」」」
「Σおい!そこはおめでとうございますとか!言えよ!」
『すみません……あまりにも安心したので……』
五「Σおい!ひでぇな!!」
島「それより……T 大に入ってから……どうするんですか?」
五「教育学部に入って教師を目指すつもりだ
それとクラブもしようとおもう!もちろんバスケをな(ニカッ!!)」
『そうですか(微笑み)』
宮「教師って…(汗)…できるんですか!?」
五「それは……これから頑張るわ!!(ニカッ!)」
松「Σノリ軽!?」
海「(微笑み)」
島「ははっ(微笑み)」
五「!そう言えば……桐皇の三年いたろ?」
『あぁ……今吉さんと諏佐さん……ですか?』
五「あぁ!そいつらも同じ大学だ!」