• テキストサイズ

the player of a miracle

第64章 Epilogue


「「「「「「『(ホッ…)』」」」」」」」


「Σおい!そこはおめでとうございますとか!言えよ!」

『すみません……あまりにも安心したので……』

五「Σおい!ひでぇな!!」

島「それより……T 大に入ってから……どうするんですか?」

五「教育学部に入って教師を目指すつもりだ
それとクラブもしようとおもう!もちろんバスケをな(ニカッ!!)」

『そうですか(微笑み)』

宮「教師って…(汗)…できるんですか!?」



五「それは……これから頑張るわ!!(ニカッ!)」

松「Σノリ軽!?」

海「(微笑み)」
島「ははっ(微笑み)」

五「!そう言えば……桐皇の三年いたろ?」

『あぁ……今吉さんと諏佐さん……ですか?』

五「あぁ!そいつらも同じ大学だ!」

/ 601ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp