第63章 Encounter with close friend
~つぎの日~
私はいつもどおりみんなと違い雑務をしていた、そのとき
真「南田」
南「!はい」
何故か一軍のコーチから名前を呼ばれた
真「急で悪いが……今日から1軍のマネージャーになってくれ」
南「へっ!」
ザワッ!
まって!私が一軍の!?えっ!?嘘じゃないよね……?
マネ1「ちょっ!なんで!あんななんにも出来ない子が!一軍に(ヒソッ)」
マネ2「一軍とか!せっこ!!」
しかも悪口言われてるし……(汗)
その時
ガチャ←ドアが開いた音
『あの……ゆりちゃんいますか?』
白羽さん!?
真「Σ白羽!?お前練習は!?」
『今10分休憩なので……2軍体育館お邪魔します』
男1「奏都ちゃんだ!//////// (ヒソッ)」
男2「ほんと可愛いよな!///////(ヒソッ)」
真「ちょうど良かった、白羽…南田を体育館に連れていってやれ」
『了解です!行こ?ゆりちゃん!(ニコッ!)』
南「えっ!?」