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the player of a miracle

第63章 Encounter with close friend


『一軍……?』

南 「(コクッ)///// 」

『Σえっ!?誰々~(笑)?先輩?同級生??』

南「どっ……同級生……//// 」

『ΣΣ同級生って言えば……征ちゃんか……敦か……真太郎か……大輝……』

南「カァァァァア///// 」

『うそ!大輝(ヒソッ)』

南「う……ん……//// 」

『なんだー!(笑)けど……2軍なら……会う機会少ないんじゃ……』

南「笑わないでね?
私最初……バスケをしてる彼に一目惚れして……その二日後にね?私が大切にしてたキーホルダー無くしちゃって……それを探してたの……そのとき

青峰君が…一緒に探してくれたの……//////// 」

『へぇー!大輝結構いいとこあるじゃん!』

南「だから……本当は1軍か良かったんだけどね……(苦笑)1軍は特に人気で(苦)」

『……本心は1軍に居たいと……?』

南「正直ね(苦笑)けど…それは無理だしね……(苦笑)」

あれ?と言うより……私……なんで白羽さんにこんなこと話してるんだろう……?

なんだか白羽さんと話してたら落ち着くから……かな?
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