第56章 I wanted to become it
「75対72で洛山高校の勝ち!
礼!!」
「「「「「「「「『ありがとうございました!!』」」」」」」」」
両校は礼をいうと各ベンチに戻り帰る準備をする
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五「奏都,医務室行くぞ」
宮「私が連れていきます先輩達はつぎの試合を」
五「分かった……頼む宮野」
宮「はい」
五十嵐は宮野に奏都をし
観覧席に戻ろうとする
『キャプテン!!……あの!……』
奏都が五十嵐を呼び止める
五「……」
『…本当に…ごめんなs 「黙れ!!」…Σ』
奏都の口にカ〇リーメイトを突っ込む五十嵐
五「そんな言葉言う時間があるなら明日の試合に出れるように医務室で安静にしてこい!
あとお前女でも軽すぎなんだよ!!ちゃんと食って寝てろ!!
分かったか!!」
『……!』
宮「(クスッ)行くよ!奏都……」
宮野は奏都を医務室に連れていった