• テキストサイズ

the player of a miracle

第47章 kaizyo vs hukuda


ヒュッ

ボールが高く投げられる

審「ティップオフ!」

審判の合図で試合が始まった

「海常からのボールだ!」

笠「!(流石にDFもヘボじゃねぇ……か……なら)」

笠松は森山にパスをした

森「ナイスパス!」

森山のシュートはフラフラと揺れながらも
見事にゴールに入った


「きたぁ!まずは海常開戦の狼煙はいきなりの3pー!!」

_____________

松「回転汚ねェのになんで入るんだ!?」

五「自分の打ちやすさを最優先に練習してきた型なんだろーな?
結果それがブロックしづらい独特の間合い作り彼だけの武器になっているんだ」

山「これなら海常は大丈夫ですね!」

『いや…それはどうだろ……

こっからだよ……灰崎の攻撃は』
/ 601ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp